>  > どうも攻められていたようだった

どうも攻められていたようだった

春めいてきた4月初め、人肌恋しくて午前中にTEL。近くのホテルまで大きなおっぱいを腕に感じながら散歩。「今回は、体を触りたくて来ました。」と正直に話すると、ホテルに着く前から雑談が弾む。まず、お支払いを済ませ、デリヘル嬢はTEL連絡を済ます。TELが終わるとすかさず、人妻の後ろから羽交締め状態に抱き、両手でおっぱいの感触を楽しむ。風俗嬢はおケツを振りながら、ちんぽの存在を確かめる。ブラジャーの下半身に手をベり込ませ、生の感触をしばし楽しむ。すでにちんぽは大変なことに。この時点で、この日のプレイが最高になると予感。互いの服を脱がせ合い、立ったまま抱き合い、キッスをしながら体を触り合い、交代で局部を舐め合う。シャワーを浴びるのを後回しにして、ベッドで1回線目。女の子の感度がよく、乳首、脇腹、膝の裏、背中など、舐めがいがありました。もちろんクリトリスや膣は口と手で攻めさせてもらいました。人妻の攻めも激しく、あちこち舐められ、吸われ、乳首が腹部やももの付け根を移動するのがよくわかり、いい気持ち。ローション騎上位で1区切り。しばし休んで、シャワーを浴びに行く。ここでも、刺激的な人妻の攻めに、幸せなひと時を過ごし、再びベッドへ。もう十分満足した状態でピロー雑談に入るが、人妻の手は私のおっぱいで遊んでいて、じっとしてません。逆だろうと、おっぱいや背中をサワサワしている内に、2回線目。しっかり抜かれた感じ。攻めたつもりでいたけど、どうも攻められていたようだ。

[ 2016-01-02 ]

カテゴリ: デリヘル体験談